LAではレイカーズとドジャースがWで頂点に
2020年 10月 28日

今年はマルチビッグマンのアンソニー・デービス(AD)を新戦力に加えて、開幕から絶好調。
超スーパースターのレブロンは4度目のファイナルMVP。
コービー・ブライアントの通算得点記録を抜いて3位になり、その翌日コービーがこの世を去る。
激動の1年でしたね。
昨年10月、レイカーズの試合をステイプルズ・センターで生観戦したのがいい思い出です。
そして今日のドジャース。
マエケンはいなくなっちゃったけど、代わりにレッドソックスから獲得したムーキー・ベッツが最後まで活躍。
カーショーもワールドシリーズでは全くダメダメだったけど、今年は良かったね。
ジャンセンは相変わらずヒヤヒヤさせてましたが・・・
私がいた2017年は、ワールドシリーズでアストロズに(サイン盗みされて)敗北。
ダルビッシュが打ち込まれた第7戦はなんだったのか。
2018年はまたワールドシリーズで、レッドソックスに完敗。
ホームの第3戦で、延長18回までやって辛うじて勝った1勝だけ。
2019年はディビジョンシリーズ敗退。
最後に打たれたジョー・ケリーの満塁ホームランの記憶も生々しく残っている。
我が家がLAを去ってから、頂点に立ったこの2チームやいかにという思いですが、素直に優勝を祝おう!!
LAの知人からもドジャースやったぜメールをもらい、密かに盛り上がった我が家でした。
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by chirocchis | 2020-10-28 23:42 | スポーツ | Comments(0)



